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おもちくらぶのひみつ。

キャラクター誕生秘話

「もちだるま。」は鏡餅に顔を描いた事がきっかけ。

それからからだが紅白になって現在の「もちだるま。」が誕生しました。

それがあまりにもかわいかったことから、いつも身に付けてかわいがっていました。しかし、そもそも餅なのでカビてくるし、重いし、しまいには原型が分からないぐらいにまでなってしまったことは残念でした。

 

ライスキャンディーってどんなもの?

おもちばぁ

元はみんなが知ってる大福餅!

大福餅はあんこを餅でくるんだ和菓子ですが種類はいろいろ豊富です。
でも大抵は中身のあんこでその味が決まります。

粒あんやら、こしあんやら・・
はたまた苺が入ったイチゴ大福。雪見大福なんて究極です!

そう、今日まで主役はあんこだったのです。
でもあんこの味のみだけでは大福餅の味は決まらないです。

脇役の外側の餅もおいしくなければ、美味い大福餅は作れません。

てことは・・今まで脇役に甘んじていた餅だけでも
美味いもんは美味いはず・・・

というわけで・・

名脇役のおもちを主役に抜擢したのが・・・ライスキャンディーなんです!

会社概要
企業名:有限会社山正製菓
代表取締役:山本哲生
事業内容:和菓子製造販売
沿革:昭和55年に父、山本正勝が菓子卸商として創業。
昭和61年に入社。平成3年7月有限会社として設立し専務取締役に就任。同時期に設備投資により和菓子製造業を本格化。徳島県内一円のスーパーに卸販売として体制を敷き、一時は年商1億3千万まで拡大。平成22年、代表取締役に就任と同時にこれまでの和菓子製造から餅菓子に特化した商品開発に着手。平成27年に現在の主力商品を販売開始。平成29年本格的に東京進出。

 

 

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